学んだことを活かして自施設の課題に挑戦し、 実践力と応用力を身につけよう! 6月14日(金)ドーンセンター視聴覚スタジオにて講師に足立 啓先生(和歌山大学システム工学部名誉教授)をお迎えして職員研修を実施しました。 …
利用者・ 家族とのコミュニケーション Oーネットでは2018年度終盤に、職員研修『より良い人間関係を築くために〜利用者・家族とのコミュニケーション』(2月7日・参加者48名)を開きました。研修は慶生会在宅事業本部居宅事業部長で大阪市認知症介護指導者の松原宏樹さんが講師に。グループワークやビデオ視聴…
介護職と看護職の対等な関係づくりから始まる看取り Oーネットでは2018年度終盤に、職員研修『介護施設ならではのターミナルケアを進めるために』(1月17日・参加者51名)を開きました。研修は山内恵美・白寿苑看護担当課長が死生観について、八尾英人・あんり施設長が介護職と看護職の連携について講義。グル…
介護リーダー研修で聴く力・話す力・見る力を高める [caption id="attachment_962" align="alignleft" width="152"] 新崎国広・大阪教育大学教育学部教授。ソーシャルワーカー兼ボランティアコーディネーターとして働きながら社会福祉士資格取得後、教授に…
7月30日(月)、日本社会福祉弘済会の助成を受け、介護施設で働く人々を対象に、2018年度身体拘束・虐待防止研修を開催しました。 講師は介護アドバイザーとして活躍する髙口光子さん。自身の体験談や映像を交えながらの5時間の研修でした。 会場は大阪市天王寺区の大阪市立社会福祉センター、受講者は99名…
1月18日(木)、O―ネットでは施設職員研修「2017年度“介護施設ならでは〟のターミナルケアを進めるために」を開催しました。自然な死を迎える場としての役割が期待されている介護施設ですが、経験が少ないだけに不安や悩みを抱える職員も多いようです。研修では、最初に「よりよい看取りを実践するために」と題し…
昨年11月7日(火)、「2017年度身体拘束・高齢者虐待を防ぐための職員研修」を大阪市中央区のドーンセンターで開催しました。研修では、日本高齢者虐待防止学会理事で大阪緑ヶ丘(老健)事務長の柴尾慶次さんの講義「拘束はなぜ、なくならないのか?~自由を奪わない介護に求められること~」と、施設からの実践報告…
施設職員を対象に、ハードとソフトの両面から認知症ケア研修を開催 10月21日(土)、O―ネットでは日本社会福祉弘済会の助成を受け、職員研修「認知症の人々が安心して暮らすために」を開きました。特養をはじめとする介護施設では、重い認知症の高齢者の入居が増えています。一方、職員は不足気味で余裕のないなか…
1月28日(土)、O-ネットでは「2016年度施設内虐待を防ぐための職員研修」を、ドーンセンターのパフォーマンススペースで開催しました。研修プログラムは、桑野里美・社会保険労務士によるアンガ―マネジメントのワークショップ、デイサービスはくあいと藤井寺特別養護老人ホームからの実践報告、松宮良典弁護士に…
経験2年目3年目の人のための介護職員研修 医療知識と認知症ケアを学ぶ 10月21日(金)、ドーンセンターで介護職員研修「自信をもって仕事をするために」を日本社会福祉弘済会の助成を受けて開催しました。特養・介護付き有料老人ホームなどで働く62名が参加。医療知識と認知症ケアを学ぶとともに、グループデ…
介護保険市民オンブズマン機構大阪