【職員研修】会場とオンラインによるハイブリッド型 介護職が知っておきたい医療知識 ~“基本のキ”と“あるある事例”~ 介護が必要な高齢者の多くはさまざまな疾患を抱えています。 しかし、意思疎通が難しかったり、自覚症状がなかったり、症状がわかりにくかったり で、気づきが遅れることも少なくありま…
【職員研修】オンライン 認知症ケア研修 【日本認知症ケア学会 後援】 なぜ、認知症のある人とうまくかかわれないのか? 2021年度の介護報酬改定にともない、認知症への対応力向上に向けた取り組み推進として、無資格者への認知症介護基礎研修受講が義務付けられました。 認知症介護への理解を深めて必…
【職員研修】会場とオンラインによるハイブリッド型 今すぐできる!介護現場で働く人たちのためのストレスマネジメント 「自分がもし感染源になったらお詫びのしようもない…」「利用者や家族から、面会できない不満をぶつけられる」--。 コロナ禍が続く中、介護現場で働く人々につのる心の負担が増大してい…
【オンライン研修】介護職が知っておきたい医療知識 ~夜間や緊急時に慌てないために~ 『グループワークにも挑戦』 講師に山崎尚美・畿央大学教授(看護学)を迎え、高齢者に多い病気の特徴や観察ポイント、感染予防管理などを学びました。Zoomによるグループワークは初めてだったためトラブルもありまし…
【オンライン研修】日本社会福祉弘済会 後援 『外国人スタッフとともに働く職場環境づくり』 外国人120人以上を雇用 [caption id="attachment_1919" align="alignleft" width="300"] Zoom の「画面共有」で資料を提示しながら講義を行う大…
【オンライン研修】身体拘束・高齢者虐待を防ぐための職員研修 ビデオを見ながら自分たちのケアをふり返ろう! 9月18日、介護施設で働く人々を対象に「2020年度身体拘束・高齢者虐待防止研修」を開講しました。 講師は昨年度同様、山本秀樹・関西国際大学教育学部教育福祉学科准教授。 初のオンライ…
夜間や急変時にも慌てず対応するために 12月6日ドーンセンターにて、山内恵美・白寿苑看護担当課長を講師に迎え、医療知識についての介護職員研修を行いました。 参加者 71名、 DVDで紹介される豊富な事例とともに嚥下や呼吸、痰、パーキンソン病、透析やバルーンカテーテルの管理など、高齢者を介護するう…
身体拘束・高齢者虐待を防ぐための職員研修 ~ビデオを見ながら自分たちのケアをふり返ろう~ 11月15日、2019年度身体拘束・高齢者虐待防止研修を、日本認知症ケア学会の後援を受けてドーンセンターで開きました。 講師は山本秀樹・関西国際大学教育学部教育福祉学科准教授。 施設長や介護職員など 7…
要介護度の高い利用者の喜びにつなげるために 8月9日、ドーンセンターで施設職員研修『介護施設における楽しみの提供と工夫~要介護度の高い利用者の喜びにつなげるために~』(助成:日本社会福祉弘済会)を開催しました。 午前中は主に講義、午後は施設で活用できるさまざまなレクリエーションの提案や2施設によ…
聴く力・話す力・見る力を高める 新崎国広先生を迎え、楽しくグループワークしながら実践力を培います 職場経験が浅いにも拘わらず、リーダーになってしまったら・・・「チームをまとめるにはどうしたらいい?」「重度化が進む利用者にどう対応すればよい?」「スタッフや家族に、物事を誤解なく伝えるには?」「スタ…
介護保険市民オンブズマン機構大阪