「日本に来てよかった」をカタチにするために
みんなでつくろう 大阪モデル!

少子高齢化が進み人手不足が続く中、高齢者施設でも外国人介護スタッフが増えています。
介護の仕事を学び、一生懸命働いている外国の人たちですが「日本語」や「日々の暮らし」の困りごとも多くあります。
そんな彼・彼女らに寄り添い、気軽にサポートできる市民がいたら、とても心強いのではないでしょうか。
介護の仕事が好きになり、大阪が好きになる…。
そうなれば職場も楽しく介護の質も向上し、地域の活性化にもつながっていくでしょう。
そんな好循環を生み出す担い手である「応援隊」
「大阪モデル」を作り上げ、全国に発信していきます。