【第33回ワン・ワールド・フェスティバル】ステージプログラム
介護現場を支える外国人スタッフ いま私たちができること
人手不足が続くなか、介護現場では今や外国人スタッフが欠かせない存在となっています。
日本語を学び、介護の知識や技術も学びながら、介護職として働く彼ら・彼女らの素顔に、動画やトークで迫るとともに、介護現場が抱える現状と課題、そして私たちのこれからの“あり方” について考えます。
日時:2026 年2 月7 日(土)
14 時05 分~ 15 時10 分
会場:梅田スカイビル ステラホール「ホワイエ」
プログラム:
Ⅰ 外国人介護スタッフと応援隊活動
・動画「利用者の安心を支える、午後のひとこま」
・トーク
レ キム タン(地域密着型特別養護老人ホームふれ愛の館しおん介護職員)
青木 伸子(外国人介護スタッフ応援隊※)
※介護保険市民オンブズマン機構大阪が実施するボランティア活動。
日本語で対話しながら、仕事や暮らしの困りごとに耳を傾け、
介護現場で働く外国人スタッフを支援しています。
Ⅱ 介護現場の現状と課題、そしてこれから
・トーク
川田 誠(特別養護老人ホーム博愛の園施設長)
加波 拓真(藤木新生法律事務所 弁護士)
【主催】ワン・ワールド・フェスティバル実行委員会
【協力】大阪弁護士会(家事支援外国人プロジェクトチーム)
特定非営利活動法人 介護保険市民オンブズマン機構大阪
※ お問合せは水・土・日・祝を除く10:00 ~ 17:00 にお願いします。
問合せ先 介護保険市民オンブズマン機構大阪(O-ネット)
TEL 06-6949-8192 FAX 06-6949-9296
Mail o-netnpo@train.ocn.ne.jp
〒530-0041 大阪市北区天神橋3丁目9-27(PLP会館3F)












