介護の現場では、日々さまざまな利用者に向き合いながら「これでよいのか」と自問し、試行錯誤を重ねています。 しかし、忙しさや慣れの中で「してはいけないこと」が曖昧になったり、知らず知らず心理的虐待にあたる対応をしてしまうこともあります。 この研修では、具体例を通して虐待の5分類を理解し、身体拘束3…
介護現場で働く外国人職員が増えています。 彼ら彼女らの中には、日本の介護現場で働くようになって初めて、認知症について学び、認知症のある人と接するようになった場合が少なくありません。 この研修では、講師が “やさしい日本語” を使って講義を行います。 そして、知識やスキルではなく「周りの人から大…
生活相談員研修会 “つながる”ことで孤立を防ぎ 「実践力」を高めよう! グループ討議あり!オンライン(zoom)でも受 講できます 利用者・家族・施設・地域をつなぐパイプ役として、施設内外の重要な役割を担う生活相談員。相談援助・入退 所手続き・多職種連携・行政対応など業務内容が多岐にわたる…
【豊中市】 外国人介護スタッフ応援講座(第2回) 豊中市の施設での活動となりますが、他市の方もご応募ください ■ オンデマンド お好きな時間に 7講座 ■ スクーリング 3講座 ※ 活動希望者は面談があります 介護現場で働く外国の人たちを市民の力で支えよう! ※応援隊活動はボラン…
第69回O-ネットセミナー 《高齢者福祉とテクノロジー》日本とデンマークの比較 近年、ICTの活用や介護ロボットの導入をはじめとする、生産性向上の取り組みが推進されている我が国の介護現場。 職員の負担軽減やケアの質の向上への取り組みは今も模索が続いています。 一方、デンマークの高齢者…
【終了】第6期 外国人介護スタッフ応援隊養成講座 ※次回 第7期 ご案内をお待ちください 「日本の介護現場で働いてよかった!」をカタチにするために ※応援隊活動はボランティア活動です 少子高齢化が進み人手不足が続く中、高齢者施設でも外国人介護スタッフが増えています。 介護の仕事を学び、…
【第33回ワン・ワールド・フェスティバル】ステージプログラム 介護現場を支える外国人スタッフ いま私たちができること O-ネット副代表理事 秦 康宏 氏(大阪大谷大学人間社会学部教授)レポート ワンワールドフェスティバル ⇦ PDFで開きます 人手不足が続くなか、介護現…
【豊中市】 外国人介護スタッフ応援講座(第1回) とよなか市民の力で支える! ※応援隊活動はボランティア活動です 33人に1人が外国人となる中、豊中市でも介護施設や事業所で働く外国の人たちが増えています。 介護を学び、前向きに仕事に取り組んでいる外国の人たちですが、「日本語」や「日々の暮…
介護現場で働く外国人職員が増えています。そうした人たちの中には、日本で働くようになって初めて、認知症について学び、認知症のある人と接するようになった場合が少なくありません。 介護現場では、e-ラーニングの認知症介護基礎研修などを通して、彼ら・彼女らに学びの機会を提供しておられることと思います。…
視聴期間中、何人でも何回でも、受講いただけます! ”食べる楽しみ”に寄り添う食事支援 ~利用者の生きる力につなげるために~ 2021年度の介護報酬改定で大きな変更があった栄養管理や口腔ケア管理。基本サービスに、利用者の状態に応じた計画的な栄養管理の実施や口腔衛生管理の実施が位置づけられるように…
介護保険市民オンブズマン機構大阪